何者からの干渉も許さない生き方。

 

24/7(Twenty four seven)という言葉があります。
海外にも勿論あるコンビニの運営形体のことですね。

 

 

4時間、週7日。くり返せば365日無休ですね。
その辺を歩いている人に、365日無休でいる人は
なかなかいないかもしれません。

 

 

逆に365日お休みの人はいるのでしょうか?
そして、そんな生き方は実現可能でしょうか?


休んじゃう?安定?あなたの望む生き方はどれ?

 

家族1位、仕事2位主義のフィリピン人でも
24時間365日営業のコンビニで働ける理由は一つ。

 

 

マンパワーです。
それはフィリピン人に限らず日本人でも同じですね。
一人や二人で24時間営業のコンビニは回せませんから。

 

 

では逆に、365日お休みは一人でも実現可能です。
休むのはその人の勝手なので休みたい人は勝手に
休めば良いだけの話です。

 

 

…が、国や社会、厚労省が、
様々な策を今この時間にも次々と打ち出しています。
国民には抵抗・革命権があるにも関わらず、
大半の人がこの策に従順に従いますね。

 

 

いまいちハッキリ見えない『安定』という言葉を、
何故か会社という環境に見出そうとします。

 

 

しかし何かと親や祖父が『就職はどうなんだ?』
…と子孫に尋ねて自己満足を得ようとするのは、
既に時代錯誤です。

 

 

…というより、親や祖父の周りにいる人間は
そういう話題しか出てこないので、
『そこで私だけが恥をかくわけにはいかない!』
『そのためには、息子(孫)には名のある企業にいてもらおう。』

そんな浅はかな考えが、透けて見えます。

休むのはその人の勝手。でもお金が…。

休むのはその人の勝手。
そして働きに出ない生き方を選ぶのも同じです。

 

 

…が、会社に属さず働かない人間は、
お金がわき続ける無限コインブロックでも持っていない限り
食べて生きていくことはできません。

 

 

極端な話、私たち国民は

 

『ただ生きているだけでさえ、税が発生する』
のですから。

 

 

じゃあ、やっぱり会社に食い下がり不自由に目をつむってでも
お金を手に入れるしか方法はないのでしょうか?

 

 

しかも、今は24/7。
365日無休で回さなければいけない職場まであります。
みなさん、一体なぜ、どれだけ、いつまで
がんばるのでしょう?そして、がんば『れる』のでしょうか?

 

 

でも、実はこんな世の中に今、
こっそりと、かつ着実に進んでいる物事の動きがあります。

 

 

それが、パラダイムシフトです。

常識や価値観が変わろうとしている。

 

パラダイムシフトとは、
『今までの時代に相応しいとされていた価値観や考えが
まるごと覆され、社会全体が革命的に変わっていくこと』です。

 

 

考えてもみて下さい。

 

 

大昔の侍たちは、士道をまっとうする美しい死に方に
『切腹』という手段を挙げ、実際に実行していました。

 

 

しかし、現代の日本人に『切腹』を美しいと思って実行する人は、
まず居ないと思います。

 

 

極端な例でしたので、身近に『ありえそうな話』を挙げます。

 

 

とある高校生が、社会科の授業で次々と教師の間違いを指摘します。
彼はインターネットの集合知の恩恵を受けて育った『歴史オタク』です。

 

 

この時点で、『教師が生徒よりも知識に長けている。』
という概念が完全にくつがえされ、価値観の変化が起こります。

 

教師が必要かどうか?

 

コンビニのレジ店員は必要かどうか?

 

そして…

 

会社に就職する道だけが、正しいかどうか?

 

 

この論争がどこかで起きている今こそがパラダイムシフトで、
大半の人が、心中その答えをこっそり抱いて生きているのです。

 

 

『あっ…今までの○○、そのうち必要なくなるわ。』

…と。

不自由のデストピアから抜け出すために。

会社にせよ24時間無休にせよ、何者からも干渉されたり、
自分のプライベートを分散させる環境は不自由と言えるでしょう。

 

 

国や会社の取り決めたルールや決まりごとに、
せっかく持つ抵抗・革命権も使わず、不自由を
『安定』と呼び、従順に自らを洗脳する集団…。

 

 

そんなデストピア(地獄)からカンペキに抜け出すには、
24時間365日何者にも干渉されない環境に身を置くしかありません。

 

 

さらに言えば、会社という環境に属している以上、
何者からの干渉を受けない自由は、まず手に入らないでしょう。

 

 

ですので、最終的に私たちが選び実現させるべきことは、

 

 

 

↑↑↑
これを確立させることです。

 

 

先述したとおり、パラダイムシフトが繰り返された結果、
既にこのシステム作りが実現可能であることは、(私も含め)
世のアフィリエイターやフリーランサーたちによって実現されています。

 

 

新しい(既にもう、新しいとは言えないかも)
ビジネスモデルとロールモデル(お手本)が
既に世の中で実現されてしまった以上、
後進者たちへの新しい道は開けているということです。

 

 

既に道は開けています。

 

 

 

追記

24/7。人生の3分の1は『思考停止状態』。

 

 

 

あるハードロックバンドが、
楽曲中に『G.T.S』と綴りました。

 

 

そのままGTS:Go To Sleep(眠りにつけ。)
という意味です。

 

 

思考停止し不自由に屈した者を徹底して叩く、少々刺激が強い歌詞です。
(ゼッタイ書けない、悪い英単語がいっぱい詰まっています(^-^;アワワ)

 

 

眠っている時間(Sleep)が8時間とすれば、
一日の3分1がその分の時間に当たりますね。

 

 

眠っている間は脳が休まり意識を失っていると考えれば
夢でも見ていない限り思考停止状態だと言えます。
(記憶作業は行われているようですが。)

 

 

ですので、
24時間365日お金を生みだす能力は、
生身の人間の覚醒能力だけでは 絶対 実現できません。
インターネットとシステムの助け無くしては
実現不可能という事ですね。

 

 

逆に考えれば24時間365日、
自分の意志を受け継いで営業をかけて動いてくれるシステムを確立してしまえば、
何者の干渉も受けない生き方が実現可能ということです。

 

 

その成果は真夜中の1時や早朝の5時でも迷わず実現されます。

 

 

 

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