不自由のもとは全て『オブジェ化』する。

 

自由になりたいけど不自由な人は、
どうすれば自由になれるのでしょうか?

 

 

答えはたった一つ。『不自由を断つ!』ことですね。

 

 

自分にとって不自由のもとになるものには、徹底してNOと言いましょう。


イエスマンごっこはもうたくさんだ。

 

イエスマンしか周りに置かない人は、
裸の王様になってどんどん横柄になります。

 

 

この出来レースに付き合い続けている人が、
徹底してイエスマンを貫き、その血を受け継ぎ横柄になっていきます。

 

 

そう、この末路がパワハラとブラック企業です。
ご苦労としか言いようがないですよね。

 

 

イエスマンも楽ではないです。

 

興味が無いことにも『イエス』

 

好きでもない人にも『イエス』

 

拒否したいことにも『イエス』

 

怖いのは慣れてくると『当たり前』になってしまうことです。

 

 

待っていれば降りてやってくるものは、
偉い人が座っていた代わりの椅子ばかり。

 

 

まるで権威を武装するためのキーワードのようです。

 

 

今も『イエス』を貫いている人はこう考えているのでしょうか。
『老い先短いんだから、さっさと引退してお前の椅子をよこせ。』

 

 

こうやって喜んで不自由の山を駆け登っては、
『権威』という老い先役に立つんだか、はた迷惑なんだか
わからないようなものを手に入れる『ごっこ遊び』です。

不自由のデストピアから抜け出せない。

 

人生で最初の職場で勤めていた時代でした。
当事職場で最も若かった私の周りには一回り以上も
年が離れた人が多かったものです。

 

 

飲み会の席でも、一人的外れな話をしていたからか、
それともジェネレーションギャップか、
何れにしても『仲間意識』などという言葉が虚像になる
までにそんなに時間はかからなかったと思います。

 

 

あだ名もいつのまにか『若い人』とか『背の高い人』。
もっとひどくなればパソコンがそこそこ使えるという理由
だけで、『先生』とかいう小馬鹿にしたものがつきました。

 

 

不自由のもとでした。

 

 

何を好き好んでこんな馬の合わない連中と会う為だけに、
毎日眠い目をこすって職場に居合わせなければいけないのか?

 

 

終業後は早く切り上げて21時や22時まで
人数合わせの飲み会。

 

 

イエスマンごっこは朝まで続くようです。
まさにデストピア(地獄)…。

 

 

ベテランになるともはや無言で一日をすごせるようになっています。
何かもう、その人の身の周りはオブジェ(置物)のような感じです。

 

 

何となく、怖いです…。


『あるもの』と『ある技術』を使う。

 

あきらめたのか、それとも居心地が良いのか…。
理解はできませんか何故だか不自由から
脱出したがらない人は多いようです。

 

 

先人たちが、がんばって発展させた科学技術は、
私たちに多くの『便利』を与えてくれました。

 

 

…が、相も変わらず現代人が続けているコトは、
『イエスマンごっこ』・『不自由の押しつけ』
『10割ムチのパワーゲーム』…。

 

 

いつになったら終わるのでしょうか。
ひょっとして、気付けない人は、一生…?

 

 

ゾクッとしますよ。

 

 

だからこそ逆に自由を求める私たちは、
『不自由』のもとになる全てをオブジェ(置物)化し、
一目散に目的を果たす必要があるのです。

 

 

徹底して、『ただのオブジェ扱い』します。
そう、ガン無視すべきこと…。

 

・常識

 

・権力

 

・お金

 

・生活

 

・文化

 

・将来

 

・馬の合わない人間関係

 

 

その次はまず『気付く』必要があります。

 

 

 

この時代に『あるもの』と『ある技術』を
有効活用する必要に気付かなければいけません。

 

 

逆に有効活用していない人は多いようですよ。

 

 

有効活用の必要性にまだ気付けていない人たちが、
わざわざあきらめてイエスマンを演じたり、
無言で権力に屈してしまっているようです。

 

 

まさしく、今のうちですね。

 

 

 

追記

不自由のオブジェ化に集中した結果

 

 

 

私が今この時代にある『あるもの』と『ある技術』を
有効活用して自由を手に入れようとしたとき。

 

 

誰に教わるわけでもなく真っ先に気付けたことです。

 

 

それは、
『人間関係も生活も、例外なく休みなく続く。』
というゆるぎない事実です。

 

 

ドラえもんの『ブリキのラビリンス』という
お話をご存知でしょうか?

 

 

本編は、『便利をただ求め続けた人間が発明した、
機械やブリキ族たちに世界を侵略されてしまう。』
というものです。

 

 

 

『何をするのもめんどくさい。だから全部技術に任せちゃえ。』

 

 

 

結局機械が自我をもって人間に襲い掛かるというお話です。
洋画『ターミネーター』と同じですね。
(映画がわからない人はすみません(^-^;)

 

 

私たち現実世界の人間は確かに科学技術を発展
させ続けていますが、会社にいて観察できる限りは
そんな世界とはまだまだ無縁の様です。

 

 

それもそのはず。
結局、仕事を施行するのは機械ではなく、
その機械を作った『生身の人間の加えた仕事』だからです。

 

 

一見ネットビジネスは
『会社に属さず悠々自適に日々を生きていく』と思われがちです。

 

 

しかし、それは正しい努力と道すじをもって、
『あるもの』と『ある技術』を有効活用し、
あきらめずシステム確立にまい進し続けたからです。

 

 

そのためには先述したとおり、
不自由の対象を全てオブジェ化(つまり、ガン無視)してまで、
意地でもシステム確立の作業に集中しなければいけません。

 

 

この作業に必要な物は、もちろん『常識』でもなく、
複雑なパソコン知識でもありませんでした。

 

 

その全貌は私から7つのお手紙でお届けできます。
一番必要だったのは、『自由になりたい』という
鉄の意志と行動力だけだったのです。
⇒ 自由を知り、実現する。

 

 

無料のお手紙ですので、
その辺のメモ用紙をご自分の机に貼る程度のものとして、
手に取ってお目通し下さい。

 

 

そんな意志もないし行動するつもりもない
という人は、一発解除できる内容です。
⇒ 無料で読んでみる。

 

 

 

 

 

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